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年取ってきてからPMSが出てきた



そろそろ女性卒業なのかしら…



そんな事を考えていたら、私ってまだ人生の半分も生きてない


このままどんな未来が待ってるんやろ




そんな事考えたらつらくなる




大好きな母も必ず老いて私より先に逝ってしまう。。



いつも私よりも元気でアクティブでこの前も夜行バスに乗って東京へ行っていた



私の中で大きな存在の母がいなくなることが考えられない



想像もしたくない…



母方の祖母は決して元気とは言えず、ほぼ寝たきりで今年の夏はかなり危ない状態だった…


会話も出来ないし、何かを食べさせたり飲ませたり出来ない祖母でも


母にとってはとても大きな存在


今日も料理の話を相方にしていて



「どんなに真似てもお母さんの味は出せへんのよね…お母さんはホンマに料理上手やったんよ」



と、嬉しそうに祖母の料理の話をしていた


確かに祖母の料理はまさにザ・激ウマお袋の味だった…


しかし…母は気づいてない…


しっかり祖母の味を継承している



でも昔の思い出の味はやはり祖母以外には作れないんだろう



私は到底母の料理は無理だけど



何か1つでも母の味を作れるようにならないと!


と、何とか2品は母との思い出の味を習得した



まだ磨くのはこれからだけど、もう少し覚えたい




人は生まれたら別れが来る



それを繰り返して人は育つ



ペットもそう…



動物大好きだけど




中学の時拾ってきたニャンコ…



末っ子だった私にとっては可愛い妹だった



早期に癌を見つけてあげる事が出来ず15年で逝ってしまったけど


毎日考える…


青春時代のページにはいつもニャンコがいた




珍しくニャーニャー鳴かないニャンコで


名前を呼ぶと ヴァゥ?ヴァゥ~♪と言いながら駆け寄って来たのが昨日のことのよう…



中学の部活へ行く道のお好み屋さんの前にケージが置いてありたくさんの子猫がいた



おばちゃん「もらったってくれへん?母猫おらんようなったみたいなんや」



私「んーうちは無理やなぁ…ごめんね」



飼いたいのは山々だったが、母は大の猫嫌いだった


というのが、母は海沿いの街に住んでおり



スルメなどを干したりしていたんだけど


近くの野良猫にいつも盗まれており


机の上に置いたばかりの煮付けを食い逃げされたので猫嫌いに拍車がかかったようだ



食べ物の恨みはなんちゃらとはよく言ったものだね。。




そして、部活が終わった後、またお好み屋さんの前を通った



そしたら1匹だけポツンと残った子猫がいた



おばちゃん「この子で最後や、どないか飼ってあげられへんか?無理やったら保健所行かな仕方ない」


私「保健所?!そんなん絶対あかん!うちが連れて帰る!」

そう言って私は子猫を抱きかかえた


プルプル寒そうに震えていたので、お腹の服の下に子猫を入れて帰った



帰ったものの、母に見つかったらこの子を手放さなければならない


私は「ごめんね。静かにしてね、じゃないと一緒にいれないかもしれない…」


今思えばその約束を守ってニャンコはニャーニャー鳴かなかったのかも知れない…


私はおばちゃんからいくつか貰ったカルカンを開けて紙皿に出して食べさせた



可愛いなぁ❤️



そして1週間は母に見つからずに過ごせた



でもそんなのは長く続くわけがない



「スカイ~!ご飯やで!いつまで寝てるん?」


母が私の部屋に入った時、ニャンコが私の布団で一緒に寝ていた



母「なんやこれは!すぐ捨てて来なさい!!!気持ち悪い!!」


私「こんな可愛いのに何が気持ち悪いんや!この子今外に出したら死んでまうわ!!絶対嫌や!飼うんや!」


母「絶対あかん!いい加減にしなさい!」



それから母は私にキツく当たったが不思議な事に1日1日経つごとに母は変わっていった



あんた!ニャンコちゃんにご飯あげたんかいな



大きなって来たなぁ、耳痒そうやから病院連れて行ったり



モコモコやないの!おいで~



あれ?ニャンちゃんどこおるん?



ニャンちゃんご飯食べよ~



ニャンちゃんただいま~



ニャンちゃん可愛いなぁ~!この子が一番や!










あれ?…笑






気持ち悪い!とニャンコ嫌いな母が1ヶ月も経てば溺愛に変わっていた




ニャンコも人の心をよく分かっている



ニャンコも母のことが大好きで、四六時中母の側におり、座る時は母の膝の上が定位置になっていた



そして犬派の母が完全猫派になった



溺愛するようになり、母はよくニャンコに話しかけていた


うたた寝する時もニャンコと母は常にセット



母が忘れてドアを閉めて寝ていたら、ガリガリ引っ掻いてドアを開けようとする音が夜な夜な聞こえて、私が母の部屋のドアをよく開けていた


優しいニャンコで、たまに私のところにも寝に来てくれた


15年という短い間でニャンコが与えてくれたもの、教えてくれたことは記憶として残り続ける


濃すぎる時間


人間とはまた別の愛や優しさを教えてくれた



私が泣いてたら、あのザラザラした舌で私の顔をペロペロ舐めてくれた



またペット飼うかと聞かれたら



飼うと答える



失う怖さなんて考えていたら人生何もできない



家族として、人生の一部でも一緒に過ごせるって幸せなことや、出会いや別れがあるからこそ人は成長出来る

今日もどこかで捨てられて行く子猫達がたくさんいる

機会があれば、また大切な家族を迎えて一緒に人生を過ごしたいと思う



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僕が死のうと思ったのは

若いころはよくコンサートに行った

大好きな歌手の歌を生で聴くと何とも言えない気持ちになる




借金まみれになって、うつ病にもなってた時期もあり、長い間コンサートには行ってなかったが



「チケットげとしたから行かへん?」と友人が声をかけてくれて


2年前、10年ぶりくらいにコンサートに行った




私の青春時代を彩った中島美嘉のコンサートだった





彼女は曲調と歌い方から大好きか大嫌いに分かれる歌手だと思う。。





私は「大好き」な方で、青春時代の一ページには全て彼女の曲があった



ぶっちゃけ、歌を聴く余裕もなかった時間が何年も続いており、最近の彼女の曲は全く知らなかった



そんな中、彼女はこの曲をコンサートで歌った



辛かった記憶が浮かんで、涙が出た。。





そして、人は繊細で強いんだと感じることが出来た





そこからまた中島美嘉の歌を聴き始めた





近々またコンサートに行きたいな






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GET WILD

また急に忙しくなってきた仕事。。

客待ち商売の悲しさ。。しくしく。。


仕事終わってストレス溜まってたから色んなアプリを探していた。。



そしたら、ストレス発散にぴつたりのアプリをはけんしてしまったの。。



この歌は聞く曲専門ではあるし。。



世代的にギリギリ知ってるかどうかで。。




まさに…にわか極まりないのだが。。










そこはええ屋内科。。







勝負師として一発勝負の録音。。





人生はこの歌詞そのものだと思ったぜ。。




上手いとか下手の意見は受け付けん。。









歌なんてハーーーートなんだ!!!!!






そだろ!!w






今日もどこかで戦ってる誰かに捧ぐ。。


一発勝負渾身の早口血まみれカミカミソング。。






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大切な人


最近ブログ更新率が高い。。



暇なんだ…(´・ω・`)




もう11月…一年あっという間だね




毎年11月0時を過ぎたらする事がある



それは花キューピットでのフラワーギフト注文




かれこれ10年近く続けている




恩人とも親友とも言える人



始まりは遥か大昔…私が20歳そこそこ



私はその時(常にだけど💦笑)結婚を心に決めた人がいた


その人はこれまた外国人なんだけど💦



留学先で知り合った人で…当時あまりにも色んな壁がありすぎて


帰国を機に私は別れを告げた


そしたらキムちゃん(仮名)は次の日来日して泣きながら私を引き止めた


長く付き合っていたのもあり、私はキムちゃんを再び受け入れた


キムちゃんは私との将来のため、両親や夢を蹴って来日して勉学に励んだ


私は大学院に通うキムちゃんを養うべく馬車馬のように働いた


一時的なビザの為に京都の大学院に通っていたキムちゃんの為に、夜仕事が終わったらすぐ電車に乗り京都まで通っていた…


私と違いキムちゃんは頭が良く、両親と決めた進路があったので、私はそれを応援するため
仕事を辞めてキムちゃんの合格した大学院の近くに一緒に引っ越す事にした


それは関東で新宿まで数十分の便利なところだった


私は有り金全て引越しや家具家電、そして、オリンピック選手候補にもなったキムちゃんの競技用品に充てた


関東に引っ越してすぐ仕事を探し回り、飲食店で雇ってもらえることになり、夕方から夜2時位まで働いていた


キムちゃんは勉強だけしてたら良いという両親の教育の元で育った為、ご飯の炊き方、洗濯の仕方も知らないほど…


当然私が炊事洗濯もこなした


はっきり言って1日も休む暇も無く、慣れない土地、言葉、人に疲れ始めて来ていた…


関西弁を話せば大阪?と聞かれ、阪神タイガースに興味も無いのに阪神のダメ出しを小一時間聞かされたり、何か面白いことを言えだの、所詮関西は田舎だの正直疲れて、標準語で話すようになったくらいだった

それも、ガラの悪い酔っ払いの集まるところだから仕方ないんだけど、仕事とはいえその地域に友達は一人もいなかった為とても辛かった


束縛が激しいキムちゃんは男性客と話すだけでブチ切れて携帯を何回も壊され、番号も変えさせられた。


そんな時、1組の夫婦が来店した


「あ、新しい子入ったんだね!ヨロシクー!Aって呼んでね!旦那はBで良いよ!」


そこから私の関東での生活は今思い出しても楽しかった!また戻りたいなと思うほど幸せだった

初めて話してからほぼ毎日お店に来てくれて


「スカイちゃん!こっち来て食べなよ!んで飲もう!」

仕事中お腹が空いてる私を知って、毎回私を呼んで飲み食いさせてくれた



休みの日には色んな所へ連れて行ってくれて


楽しい思い出ばかり増えていった


とは言うものの、馬車馬生活とキムちゃんの超束縛で身体が異変をきたし始めていた


やたらと友達を呼んでくるキムちゃん…


それは良いんだけど、必ず私を同伴させる…


その日は体調を崩していた上に真夏の猛暑日…


私は「ごめん、今日は1人で行ってくれない?体調悪くて…」と言ったがキムちゃんは


「何?!遠くから友達が来てくれるのに信じられない!スカイに会うの楽しみにしてるんだよ?次いつ来るか分からないのに!」と凄い剣幕で怒った


私は仕方なくフラフラの体で新宿の駅に降り、デパートに入った


その瞬間、私は倒れて目の前が真っ暗になり、腕が痙攣した


驚いた周りの人達が救急車を呼び、私は病院へ運ばれた


先生「疲労と熱中症でしょう」


病院で処置を受け、休んでいる時にキムちゃんは悲しい顔で謝りながら私の手を握った

キムちゃんの友達も申し訳なさそうな顔をして私を見ていた


キムちゃん「家までタクシーで帰ろうか?心配…」

私「いや…良くなったから電車で帰れる…」


その後まだ少しふらふらしながらも電車に乗り帰宅した



そこから今現在も症状はかなり軽くなったとはいえ、原因不明の目眩の症状は続いている…


翌日も景色が回るような感じがずっと続き、仕事も出来なくなった


そして、喧嘩ばかり続いていたキムちゃんに私はもう無理だと言い、実家に帰ることにした


そのタイミングでキムちゃんは両親と以前決めていたカナダの大学院への転入をさっさと決めた


キムちゃん「体を早く治して…カナダで待ってるから。」


私は1人で歩けない程の目眩が続いており、実家までキムちゃんが付いて来た。


去り際にキムちゃんはまた「こんな事になってごめんね。何年でも待ってるから」と悲しそうな顔で言った

それから数年、キムちゃんからメールやプレゼントが届いたが、全て無視してプレゼントは捨てた…


私が関西に帰ってからもAさん夫妻はわざわざ関東から車で来てくれて、私の目眩の為にクルマに乗せて行けそうなところを休みながら連れて行ってくれた。


一番酷くて家から出れなかった時も


「観光しに来たんじゃないよ!スカイちゃんに会いに来たんだから!美味しいもの買ってくるね!」と

家で休めるようにと、美味しいものを色々と買って家に持ってきてくれ、一日中側に居てくれた


私の母にも良くしてくれて、母も喜んでいた



そして、そんな時私の父親が急死した


まだ目眩でふらふらの時だった


父は県外の病院におり、またタイミングも悪く荼毘にふされる場所もかなり遠い場所で


内容は割合するが、とにかく大変だった…





その年の誕生日







暑い夏の日に…





可愛いヒマワリが届いた



送り主はA夫妻だった






「お誕生日おめでとう!また会いに行きます」







涙が止まらなかった





なぜこんなに彼女は優しいのか…








私は彼女の誕生日に花を送った






「お誕生日おめでとう!会えるのを楽しみにしています」







そこから今も続いている花とメッセージ



彼女の誕生日は12月


11月になると12月の誕生花のコーナーが表示される


だから私は毎年11月1日0時を過ぎたらすぐに注文をする





彼らがいなかったら私はこの世にいなかったかも知れない…


本当に温かくて大好きな恩人…


会ったら美味しいご飯を食べながら、また昔話に花を咲かせましょう


あなたのおかげで私は妊活出来るまでに回復しました


この恩は一生忘れません


何かあればすぐに行きます


どうか健康で、必ず恩返しさせてください



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